お弁当を入れるのにぴったりなバッグ登場!
バティックプリントの生地を使いました、マチがたっぷり、お弁当がすっぽり入るバッグです!
取っ手の部分は、結んでありますので、解くことができます。
自分の普段使っている大きいバッグにちょこっと、結びつけることも可能です。
取っ手の部分は、結んでありますので、解くことができます。
自分の普段使っている大きいバッグにちょこっと、結びつけることも可能です。
ガーナから届きました「バティックプリントバッグ」
西アフリカに位置します、ガーナ共和国からバッグが届きました。
職業訓練校で、手に職をつけるべく日々勉強をしています。
その中の2つの学校の生徒さんが作ったバッグが届きました!
ひとつひとつ丁寧に仕上げられております。
St.Theresa Center for handicaps
首都アクラからトロ(公共バス)で約3、4時間のアボール(Abor) という小さな町のはずれにSt. Theresa center はあります。
現在の生徒数は115人で、障害児だけではなく、健常者も一緒に勉強しています。服飾科、織物科、電気科など様々な学科があります。
全寮制の学校なので障害、健常者の生徒を問わずお互い助け合って生活しています。
イタリアの教会系が運営面の様々なサポートをしているとの事です。
職業訓練校で、手に職をつけるべく日々勉強をしています。
その中の2つの学校の生徒さんが作ったバッグが届きました!
ひとつひとつ丁寧に仕上げられております。
ガーナのここで作られました!
聖テレサ障害者センターSt.Theresa Center for handicaps
首都アクラからトロ(公共バス)で約3、4時間のアボール(Abor) という小さな町のはずれにSt. Theresa center はあります。
現在の生徒数は115人で、障害児だけではなく、健常者も一緒に勉強しています。服飾科、織物科、電気科など様々な学科があります。
全寮制の学校なので障害、健常者の生徒を問わずお互い助け合って生活しています。
イタリアの教会系が運営面の様々なサポートをしているとの事です。
















